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ご家族募集中
あっという間にそろそろ生後2か月です。 すくすく元気に成長して毎日遊びまわっては、いっぱいご飯をたべて、たくさんねんねして… また遊ぶの繰り返し…短いけれどとても貴重で大事な時期です。 そろそろ性格やタイプもはっきりしてきました。 同じパパとママから生まれた子なのに、それぞれ個性があって、見ていて飽きません。 この犬種の特性として賢さがあります。 日々話しかけ、悪いことはしっかり叱り、リーダーシップをとって愛情をかけるときは目いっぱい。 言葉がしっかり伝わる子に育ちます。 人が悲しんでいるとき、喜んでいるときを敏感に察知し、それを共に分かち合うことができる犬たちです。 もう一つの特性として「ユーモア」のある犬 滑稽さやユーモラスなところのある子が多いです。思わず笑みが漏れてしまうような、天然な面白さをもっています。 たっぷりの愛情と時には厳しい教育を受けた子犬たちは、活動的ではあるけれど、きちんとOnとOffがあり、人がソファでゆっくり休むときには傍らに寄り添い同じ時間を愉しむことができる犬に成長します。 ☆何頭か男の子のご家族を募集しており
bluesaway8
5 日前読了時間: 3分


生後3週を迎えました!
眠る子犬たちを見守るメンフィス ブログの間があいてしまいごめんなさい! 前回からすっかり大きく成長したパピーたちです。 目もひらき、犬らしいしぐさが増えてきました。 目が開き表情豊かになってきたパピーたち お座りのような姿勢をしたり、もうすぐ立って歩けそうな子がいたり… 朝と夜で異なるくらい、すごいスピードで成長しています。 昨日は初めての爪切りと離乳食を開始しました。 そろそろ産箱を片付けてパピールームを新設せねば。 でもまだねんねの時間がほどんど…寝る子は育つ
bluesaway8
2025年12月28日読了時間: 1分


メンフィス無事出産!
無事に6頭のパピーが産まれました 少しご報告が遅くなってしまいましたが、 12月4日の夜から5日未明、メンフィスが無事に6頭のパピーを出産しました。 陣痛が始まり、いよいよ出産というとき、 メンフィスは初めてのお産ということもあり、少し慌てた様子で、 まだ勝手が分からないようにも見えました。 順調に出産が進み頭数を重ねるごとに少しずつ落ち着き、 次第に上手にパピーたちのお世話をするようになっていきました。 そして出産から2週間が経った今では、 とてもかいがいしく子育てをする、立派なママの顔を見せてくれています。 最近は少し余裕も出てきたようで、 パピーたちが眠っている間に産箱から出て、短い休憩を取っている姿も見られるようになりました。 小さな命たちは日々たくましく成長し、 表情や動きにも少しずつ個性が感じられるようになってきています。 これからも、写真や動画とともに パピーたちの成長の様子をお伝えしていきたいと思います。 温かく見守っていただけましたら嬉しいです。
bluesaway8
2025年12月17日読了時間: 1分


パピー出産からお渡しまで
メンフィスの出産が近づいてきました。予定は12月の初旬です。 このタイミングに、以下の内容をお伝えしたいと思います。 🐾 パピーお迎えの条件 🐾 弊ケネルでは、子犬たちが一生安心して暮らせるご家庭とのご縁を大切にしています。 以下の「お迎え条件」へのご同意をお願いしております。 ・終生飼育 ・室内飼育 ・繁殖不可 ・血統書はコピーのお渡しのみ(ショーやスポーツに参加の際はご相談ください) ・お留守番は3~4時間程度まで(パピー時は特に長時間のお留守番はできません) ・単身や高齢の方は、有事の際にお世話をお願いできる後見人がいらっしゃること 🐾 パピー出産からお渡しまで 🐾 ■ 出産から生後3週間頃まで 出産は母犬の体調を最優先に、落ち着いた静かな環境で行っています。 授乳の様子、体重増加、体温・排泄などを細かに観察します。 そのため出産後しばらくは同室で寝起きを共にします。 免疫がまだ弱い時期のため、外部からの接触は最小限にしています。 ■ 生後3〜5週頃:生活音・環境慣れ 目が開き、歩き始める頃から生活音やあらゆる刺激に少しずつ慣らして
bluesaway8
2025年11月25日読了時間: 2分


はじめまして!
ただいま手探りでホームページを作成中です。少しずつ、自分らしく、見やすくて温かい場所に育てていけたらと思っています。 第1回のブログでは、私と犬との出会いについてお話しさせてください。 はじまりは「名犬ラッシー」 幼い頃、映画『名犬ラッシー』に憧れて育ちました。少し大人になってから、夢が叶い、コリーに似たシェットランド・シープドッグ(シェルティ)を迎えたのが、私の犬との暮らしの始まりでした。 次に出会ったのは、母のもとにやってきた、当時日本ではまだとても珍しい犬種だったボーダーコリーの「マーク」。 フリスビードッグに興味を持っていた母に、上司が勧めてくれたのがきっかけでした。 マークはフリスビーが得意で、家族にたくさんの思い出を残してくれました。 晩年、難病で寝たきりになったマークの介護は、母にとって本当に大変なものでした。 そのときの光景は、今も私の心に深く残っています。 スポーツマンBJ その頃の私は東京でマンション暮らし。犬のいない日々が続いていましたが、
bluesaway8
2025年11月10日読了時間: 2分
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